GMのロゴが57年ぶりに刷新!その理由とは?

   
 

アメリカで大人気の「GM(ゼネラル・モーターズ)」が、57年ぶりにロゴを維新しました。

2021年には、ゼネラル・モーターズはEV自動車産業に本格参戦するというニュースも以前飛び込んできました。

そんな中でのロゴ変更なので、もしかしたらなにか関係あるのかもしれませんね。

当記事では、アメリカの自動車メーカー「GM(ゼネラル・モーターズ)」のロゴについて紹介しました。

GMが57年ぶりにロゴを変更!

アメリカの人気自動車メーカー「 GM(ゼネラル・モーターズ)」57年ぶりにロゴを変更したことがニュースになりました。 

なんと、「ゼネラル・モーターズ」がロゴを変更したのは57年ぶりだそうです。

新しいロゴは、「GM」の文字が小文字になり、またMマークは電気プラグを連想させるようなデザインとなっています。

実は、 「ゼネラル・モーターズ」は2021年から本格的に EV 事業への参入を決意表明しました。

ロゴとともに公式サイトもリニューアルされており、マーケティングキャンペーンとして「 Everybody In」もスタートさせます。

このキャンペーンでは、ゼロエミッション社会を目指して、よりたくさんのEV自動車を普及させるということを目的としています。

GMはなぜロゴを変更したのか

「 GM」は、全てが小文字になっており「M」の下には水色の一本線が書かれています。

GM の代表デボラ・アール氏は、「楽観的でエネルギーと活気があり、当社の未来に対して見方を反映しているのことなっています。」と語っています。

そして、「 当社でしっかりと受け継がれてきたものに、一目見て分かるような一貫性と信頼というような奴は変わっています。」

つまり、このロゴはこれからの「 GM社」信念と取り組みを表すと同時に、これまでと考えを一新して、 自動車メーカーの動きをすばやくしていき、 技術を中心に捉え未来にどのように貢献していくのか表しているろごとなっています。

愛車を小石の傷や汚れから守りたいなら、CarZoot社の「ガラスコーティング剤」を利用しよう

みなさんの自慢の愛車は、傷1つ付いていませんか?

新車のようにピカピカの状態と思っていますか?

何も対策していない方は、おそらく愛車に小さな傷や擦り傷などついているはずです。

自動車は外で運転するものなので、傷がつくことは当たり前のことです。

しかし、自慢の愛車となると、やっぱり傷をつけたくはありませんよね。

そんな時は、CarZoot社のガラスコーティング剤を利用しましょう。

 CarZoot社のガラスコーティングを利用することで、あなたの自慢の愛車を小石の傷や汚れから守ることができます。

このコーティング剤は、1回塗るだけで自動車のボディにガラスコーティングを行うことができます。

実際に、プロのカーメンテナンスショップでも使用されているガラスコーティング剤なので、かなり評判の良いコーティング剤です。

また、商品の中にはヘラやクリーニングクロス、そしてプロのクリーニングスタッフが実践してくれるマニュアルも付いているので、初心者でも安心して利用することができます。

マニュアルを読めば、誰でも簡単にガラスコーティングを行うことができます。

気になった方はぜひ参考にしてください。

まとめ

今回は、アメリカの自動車メーカー「GM(ゼネラル・モーターズ)」が57年ぶりにロゴを変更しました。

新しいロゴマークには、小文字で「gm」とかかれており、mマークには電気プラグのようなイメージになります。

実際に、ゼネラル・モーターズでは2021年にEV自動車産業に本格的に参入するので、これからのEV自動車業界が楽しみです。

デトロイトの自動車ショーは2021年も中止に!どのようなショーだった?前のページ

現代自動車とApple社がEV開発へ!現代自動車とはどんな会社?次のページ

関連記事

  1. 記事

    世界限定311台!ロータス・3イレブンの詳細と中古車情報

    2020年は新型コロナウイルス感染症の拡大で、日本だけでなく…

  2. 記事

    長崎県へドライブしに行こう!グルメ好きが楽しめるSAや人気の観光地を紹介!

    長崎県に行ってみたいけど、どこに行ったらいいのだろう。ドライブ中に休…

  3. 記事

    福祉車両でオススメなのはこの車!2021年最新版

    通勤手段や日常生活での移動に不可欠な自動車。たくさんの車種があり、選…

  4. 記事

    宮城県にはバーベキューを楽しめるグランピング施設あり!無料駐車場完備!

    宮城県にはバーベキューを楽しめるグランピング施設があります。「シェフ…

  5. 記事

    災害時の封鎖緩和のため首都高の浮島入口閉鎖中。詳しい解除日や内容を開設

    NEXCO東日本関東支社東京湾アクアライン管理事務所と首都高速道路株…

  6. 記事

    日産ラシーン 遊び心溢れる元祖SUV!

    ご存知の通り、今車市場は空前のSUVブームです。スポーティーさ、多機…

新着記事の一覧

  1. 効率的にワクチン接種!北海道にもワクチンバスが登場
  2. 【注目】トヨタの技術が生かされた足踏み式消毒スタンド「しょう…
  3. 【不二36景の舞台を巡る旅】港区、渋谷区エリアでおすすめの観…
  4. 【歴史ある下町を巡る】東京都墨田区のおすすめ観光スポットをご…
  5. 【コロナ禍でのドライブ】中央区でおすすめのインスタ映えスポッ…
  1. 記事

    VWの新プロジェクト「トリニティ」ってなんの事なの?詳しく解説!
  2. 記事

    ロシアを日本との比較:ゴミ収集車の違いを解説!
  3. 記事

    【島根県】2021年早々にコンビニエンスストアに車が突っ込む事故が発生。
  4. 記事

    【国内初】京都市の1路線すべてに電気バスが運行することが決定!2022年で京阪バ…
  5. 記事

    レトロカーコレクションイン潮彩について解説!山口県にレトロカー好きが大集合!
PAGE TOP