車で行ける密を気にしなくていい徳島県のキャンプ場をご紹介!

   
 

テントを張って家族や仲間と一緒に楽しめるのがアウトドア。

最近はソロキャンプも流行り、自然の中に溶け込んでいくのがキャンプの醍醐味ですね。

最近はペットも同伴する方も増えてきました。

徳島といえば阿波踊りや、鳴門海峡の世界一の渦潮で有名ですね

徳島県の気候は、北部が瀬戸内気候、南部は太平洋気候という、大きく2つに分かれています。

北部は降水量が少なく、南部は降水量がとても多いのが特徴です。

気候が豊かで水が豊富、自然豊かな恵みに味わえることが魅力です。

美濃田の淵キャンプ村

こちらはペットも同伴でき、携帯もつながりますので安心ですね。

キャンプで疲れたら周辺施設には温泉施設も充実していますので、じんわりと温まることもできますよ。

https://www.minoda-camp.com/

美濃田の淵キャンプ村

住所:徳島県三好郡東みよし町足代1318番地

駐車場:

有料施設【バンガロー・ログハウス】ご利用の棟の横にそのまま停められます。

1~3台まで。

無料施設【フリーサイト】サイトまでそのまま乗り入れ可能

料金情報:

【有料施設】
バンガロー・・・10,000円~(1棟1泊:全13棟) 最大6名まで
ログハウス・・・22,000円~(1棟1泊:全1棟) 最大15名まで
BBQ棟・・・・550円~(1回8人~12人:5時間くらい)
テニスコート・・・1,210円~(照明代込)
【無料施設】
フリーサイト・・・無料開放中
ご予約・受付は不要です。

祖谷渓キャンプ村

日本三大秘境のひとつ、祖谷渓にあるキャンプ場です。

サイトは林間に点在し、炊事場やトイレのほかバンガローもあります。

祖谷川では川遊びや釣りもできるほか、道の駅や温泉、買い物施設もあります。周辺には見所も多いのが魅力です。

http://www.iyakei-camp.jp/

料金:施設管理料=大人(中学生以上)500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=テント専用(持込)1張り1000円/宿泊施設=バンガロー8人1泊6100円・日帰り5100円、5人1泊3600円・日帰り3000円/

場内施設:管理棟、炊事棟、水洗トイレ、温水シャワー、自動販売機、公衆無線LANほか

管理体制:管理人常駐は状況次第/チェックイン16:00/アウト9:00/

オート・デイ可否:デイキャンプ可

設備:ランドリー、水洗トイレ、温水シャワー、Wi-Fi、

レンタル:毛布、テント、鍋、鉄板、網(無料)、調理用具

販売品:木炭、氷、携帯ガスコンロ、カセットガス、カップラーメン

チェックイン・アウト:イン16:00、アウト9:00

定休日:期間中無休

禁止事項:直火禁止、ペット一部禁止・条件付き可、花火一部禁止・条件付き可

ごみの処理:条件付で回収

周辺レジャー:

釣り、トレッキング、スターウォッチング、バードウォッチング、水遊び、 (温泉:祖谷温泉(約5km)、松尾川温泉(約6km)/買物:フレスポ(約18km)、サンシャイン(約18km)、セブンイレブン(約16km)、道の駅にしいや(約11km)/遊び&観光:リバーステーション West-West(約18km))

祖谷渓キャンプ村

住所:徳島県三好市池田町松尾松本524-2

電話番号:090-9553-3795

予約:3月1日から受付開始 : 090-9553-3795 (現地(携帯))

キャンプにいくなら汚れが気にならないことが一番!

[CarZootプロ仕様]

【サっと塗るだけで驚くツヤ感と撥水力!】

ポリマー系コーティングキット『G’Polymer Neo』

こちらはプロが開発した商品になります。

サッと簡単に艶と撥水を出したい方に向けたコーティング剤です。

これ1本(2ヶ月に1度施工)で3年間の耐久性が期待できます。

ムラになりにくいので、初めての方でも簡単に施工できるのも特徴になっています。

ガラスコーティングに比べ、耐久性は劣りますが、展示車両やモーターショーでも使用されるくらいの艶と光沢度の強いコーティングになっています。

テフロン樹脂、ファインセラミック等を配合していますので、ボディの上に付着した水垢等も除去できます。

キャンプ場はどうしても泥や砂、汚れがつきものです。

少しでもお手入れを楽にしておきましょう!

まとめ

キャンプは普段とは違う時間の経過を仲間内で楽しみたいもの。

だからこそ、自然の中で楽しむためにはきちんと周りにも配慮は必要です。

みんなで使う公共の場だからこそ、ルールを守って楽しみましょう。

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キャンプに行くなら自家用車がおすすめだよ!

荷物がたくさん持っていけるね!

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